御一行
あやかってつけたのでしょう。
気持ちはわかります。

しかし、これはちょっと、ややこしくなりませんか。。。

あやかってつけたのでしょう。
気持ちはわかります。

しかし、これはちょっと、ややこしくなりませんか。。。


金沢の中村美術館で見つけますた!!

シュレッーダーの郵送用段ボールが「かぶり物」になってしまいました。
塗装前のものです。鼻が換気口になっていて、その両脇の穴から外が見えます。
舌が2枚付いていて、2枚舌になってます。これ!運動会でかぶります。

まさか こんな所に メメクラゲが いるとは 思わなかった
ぼくはたまたま この海辺に泳ぎに来て メメクラゲに 左腕を噛まれて しまったのだ
メメクラゲとは・・・・実はNPOのことなのです。
麻酔もせずにシリツの済んだぼくたちだから、
ここにいれるのです。。。。。。
「成人認識カード」とか言っちゃって、手続きしてもらった「タスポ」。
写真まで貼ってるのに、意味なぁ~い!

某市にも支店をかまえた支店長はんが参加する二次会。
なんと行政の方の演出で、お誕生日祝いのロールケーキが火を放ちながら登場!
突然のあたたかなふれあいに、臨席したカメラ小僧は、涙したのでありましたぁ~~。

東京は回廊都市品川インターシティホールに出現した、かしわが美味いし!
瞬間の盗撮にもかかわらず「チョキ」での勝負に、思わず「グゥゥ~!」

金沢市市街地から金石港へ、路線バスに揺られること20分。
藩政時代は北前船での貿易港として栄えていたという金石町へ。
仕事が済んでの帰り道、なんと、町内の掲示板に「協働」の文字が!
もはや、団体同士の契約から、市民相互間の意識改革のフレーズにまで使われるようになったこの言葉。
「あんたも、あたしも、きょう、どうよぉ~!!」
npowebでみつけたこの記事。キャッチコピーにご注目。
事務所裏は、観光のメッカ「長町武家屋敷」を流れる用水。
水上を泳ぐ金属製の魚が!!これゃ、硬くて食えん!!

こんなんの建設に反対する者のしわざらしい・・・・。
今夏、全国ライブツアーを行なった世界的サルサ・アーティスト、オスカル・デ・レオン from ベネズエラ。広島はいつもプロモーターを介さずにライブを運営しており、スタッフはみんなボランティアです。今回も昼間は平和公園や家電量販店へのアテンド、夜はライブの運営に精を出しました。そんな忙しい中でも、お楽しみ企画を忘れないのが広島の得意ワザ。オスカルもバンドメンバーも大喜びしてくれました。
それでは問題です。どれが本物のオスカルでしょう。

5月20日付けで生態研究発表した「朝顔ツリーに包囲される美術館」その後の顛末です。
360度ガラス張りの金沢21世紀美術館は、美術品の収納上、一定の室温が自動的に調整できるようになっているとか。
新聞発表によると、この7月8月は、消費電力量が、昨年同時期に比べ激減とか。朝顔の遮熱効果ではと、もっぱらの評判。この我田引水論に対し環境系NPOは水だけに「朝顔の水やりには、全自動式の特殊な装置を使っている。水道料金も比較した上で、差し引きを公表すべき!」と、鼻息は荒い。
(写真は一番日陰の裏側部分です。)
前回路上で発見した「サルサ流し」。26日の日曜昼、事務所そばの「せせらぎ通り」で本当に流しがやって来た。2日に渡って、事務所周辺はサンバのリズムでラテン一色!踊るあほうより、まだまだ見るあほうだらけなのは、まだまだ遠い国の出来事??
事務所周辺は、いたるところにこのチラシ。
なんと、事務所近くの「せせらぎ通り」は、8月25日から
「サルサ通り」になるらしい・・・近所のスタジオでは毎晩
サルサの練習会が、無料でやられてる?
何故に突然サルサなのか?サルサは流せるものなのか?
疑問をいだく私は、時代から見捨てられ、サル身なのかも・・・・・。
金沢市内のとある児童館内で発見。
安定した映像を見るには、
何といっても将棋板の上に置くのが一番良さそうです。
金沢市内のど真ん中で有名な「金沢21世紀美術館」の周囲を
500人もの中学生が取り囲んで、2200株もの朝顔の苗を植えた。
円形美術館の屋根からは白いロープが垂れ、さながら「雪つり」
のよう。
建築物を朝顔で覆うこのイベントは「朝顔プロジェクト」という全国
的な催しのようだが、イベント最大級と、当館は自慢している。
お友達に「ゴーヤの種」を配って「夏場はクーラーではなく、自然の
涼をつくろう!」と、温暖化防止を呼びかける環境運動は、この税の
限りを使ったイベントの、足元にも及ばない。

ご存じ仙台市のゴミ分別のイメージキャラクター「ワケルくん」。
行政でこれだけシュールな事業を実施できる仙台だから、せんだい・みやぎNPOセンターの「コピー100本ノック」なんて荒技も成立するのだ。
NPOの広報もネタ次第。こういうところから学ぶべきことは多い。
ちなみに局長自身は「HYOGONコミ祭」のチラシ部門で入賞した経験がある(詳細こちら)。お金をかけなくても十分魅力ある広報は打てるのだということを証明した自信作。
しかし、このパターンにハマッてしまい、抜け出せなくなってしまうと元も子もない。
岐阜の選挙といえば、ジモチーと刺客の華麗なるタイマンとか・・路地の角に貼られてるもんだから、確かに曲がるときは危ないんだけど・・・・。
昨年末、事務所の近所で外装の修理ビルがあった。完成して1ヶ月以上もなるのに、階段の気配がないままなのだ。出入り口だとしたら、どうやって入るのか?非常口なら、飛び降りるのか?不思議感が、通勤のたびに、この付近を漂う・・・。