
ご存じ仙台市のゴミ分別のイメージキャラクター「ワケルくん」。
行政でこれだけシュールな事業を実施できる仙台だから、せんだい・みやぎNPOセンターの「コピー100本ノック」なんて荒技も成立するのだ。
NPOの広報もネタ次第。こういうところから学ぶべきことは多い。
ちなみに局長自身は「HYOGONコミ祭」のチラシ部門で入賞した経験がある(詳細こちら)。お金をかけなくても十分魅力ある広報は打てるのだということを証明した自信作。
しかし、このパターンにハマッてしまい、抜け出せなくなってしまうと元も子もない。